2018-01-22

感想としましては

■クライアント様より(男性)■

感想としましては、まず前日までひどく続いていた喘息の咳が、里香さんにお会いしてから出なかったこと。

セッションして頂いてからも咳は出ず、セッション後に1週間教えて頂いた事(宿題)をやり遂げた結果、いつもと変わらない平穏な生活に戻りました。

自分の身体の中にあった、不安やストレスもスッーっと抜けていくような、今まで体験したことがない感覚が印象に残っています。

かしこまることなく、心をクリアにしてセッションして頂いたことで、自分では気づかなかったことも知ることができました。

愛犬とのふれあいも、ご指摘に「ハッ!」とさせられる部分もあり、以来、愛犬との会話も多く楽しく生活しています。

あとは、セッションで仕事へのストレスを解放した夜に、新規依頼があったことも不思議でした。

里香さんのお話分かりやすかったです。不思議なことばかりでしたが、とても貴重な体験でした。

もっと自分らしい自分になるために、楽しく前向きに生活していこうと思います。そしてパートナーの愛犬と共に。

心地よいだるさの中、スッキリ感もあります。

ありがとうございました。

ARSプライベートセッション&DTC説明のみ

友人でもある彼の愛犬君。SNSに流れてくるハンサム笑顔が本当に大好きで、飼い主さんと信頼関係が結ばれているのがとても良く伝わってきていて、ほっこり幸せな気持ちになっていました。

ある日から、SNSに流れてくる彼の表情が、今までの口角が上がっているスマイルから、一文字になりました。
「もしかして?不調はありますか?」とメッセージを送ると、飼い主さん自身も持病が出始め、彼もアレルギー反応が出始めているとのことでした。どちらが先かはわかりませんが、動物達は飼い主さんの感情や信念、そして波動を敏感に感じ取ります。

私のセッションを受けてくれることになった数週間前から、飼い主様が持病の喘息が酷くなり不眠になっているとのことでした。アドバイスはセッションの日まで、お水を1ℓは飲む努力をし、呼吸(吐く息と吸う息)を意識的に大切にすること。

クライアント様自身も敏感な方なので、重いですよね。こちらの方がしんどくないですか?納得しますと感想を交えながら淡々と進めていくのですが。2時間のセッションが終了して駅まで送ってもらう道すがら。

「そういえば、お会いしてから咳を一度もしていませんね」
「そうなのですよ。隣の部屋に寝ていた家族にも言われたのに、出ていませんね(笑)」

これは私の経験したことのお話です。
今まで、セッションをさせて頂く機会の中で、セッション日が決まるとクライアント様が持病がでたり寝込んだりということが起きます。ですから、「セッションは延期したほうが良いですか?」と聞かれることはあるのですが、体調が持ちそうなら、本当に受けたいのであればとお答えしています。身体さんはちゃんとわかっているのです。だから、ARSプライベートセッションで解放をすると、今まで悩んでいたこと、ストレスを感じていたことが消えていきます。私はあくまでも身体の声を聴く通訳者または代弁者でしかありません。本当に不思議なのです。それしか言えない(笑)

たくさんの幸せのsmileが広がっていきますように☆ありがとうございました。

 

 

 

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Dog Communication Training

人と動物のストレスマネジメント

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ドッグコミュニケーショントレーナー小林里香

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